インフォテック開発者のつぶやき: 2011/12
間もなく一年
2011/12/26
インフォテックへ入社して間もなく一年となります。
この一年で自分がどう成長したか?と考えても自分で自分の成長は
分からないものです。分かった事は「自分には何が足りないか」
という事で、まだ解決策もあやふやなままです。
「努力」と「継続」の難しさを日々感じております。
ですが、今年は大きな災害もあり、お仕事をさせてもらえ、
日常を送る事ができる事がいかに幸せな事かを考えさせられました。
一日一日を大切にしないと、ですね。
この一年で自分がどう成長したか?と考えても自分で自分の成長は
分からないものです。分かった事は「自分には何が足りないか」
という事で、まだ解決策もあやふやなままです。
「努力」と「継続」の難しさを日々感じております。
ですが、今年は大きな災害もあり、お仕事をさせてもらえ、
日常を送る事ができる事がいかに幸せな事かを考えさせられました。
一日一日を大切にしないと、ですね。
言語の設計は、芸術と科学の組み合せである
2011/12/20
言語開発者のアンダース・ ヘルスバーグ氏の名言 「言語の設計は、芸術と科学の組み合せである」。
言語開発だけに限らず、通常のソフトウェア開発にもあてはまる。最近は低級部分が隠され、抽象化が進んでいるので、泥臭いハードよりな実装は少なく、保守性・拡張性・可読性が高い綺麗な構造/デザインにする技術のほうが大事になっている。
しかし、そんな能力のある開発者は世の中にほとんどいない。
言語開発だけに限らず、通常のソフトウェア開発にもあてはまる。最近は低級部分が隠され、抽象化が進んでいるので、泥臭いハードよりな実装は少なく、保守性・拡張性・可読性が高い綺麗な構造/デザインにする技術のほうが大事になっている。
しかし、そんな能力のある開発者は世の中にほとんどいない。
フェイスブック
2011/12/14
時代の流れ?に乗ってインフォテックでは、フェイスブックページを立ち上げました。
是非「いいね!」ボタンを押して頂きますようお願いします。
是非「いいね!」ボタンを押して頂きますようお願いします。
電子レンジ
2011/12/12
先日、妻が急用で外出しました。
冷凍食品を電子レンジで温めるように指示されたのでやって見ました。
電子レンジを買い換えてから1年くらい経ちますが操作するのは初めてです。
まず、オーブン/グリル/レンジ/スチームの中からレンジを選択して見ました。
案の定、ワット数が表示されたので600Wを選択しました。
しかし、選択したワット数を「設定」するスイッチが見当たりません。
私には、ワット数を「設定」してから「調理時間」を入力するという思い込みがありました。
仕方がないので取扱説明書を読むと「ワット数を選択した後、そのまま10分/1分/10秒スイッチで調理時間を入力する」とありました。
なるほど。それなら「設定」スイッチは不要です。
忙しい主婦のために一つでも手順を減らすメーカーの努力を学びました。
冷凍食品を電子レンジで温めるように指示されたのでやって見ました。
電子レンジを買い換えてから1年くらい経ちますが操作するのは初めてです。
まず、オーブン/グリル/レンジ/スチームの中からレンジを選択して見ました。
案の定、ワット数が表示されたので600Wを選択しました。
しかし、選択したワット数を「設定」するスイッチが見当たりません。
私には、ワット数を「設定」してから「調理時間」を入力するという思い込みがありました。
仕方がないので取扱説明書を読むと「ワット数を選択した後、そのまま10分/1分/10秒スイッチで調理時間を入力する」とありました。
なるほど。それなら「設定」スイッチは不要です。
忙しい主婦のために一つでも手順を減らすメーカーの努力を学びました。
「なでしこジャパン」
2011/12/05
早速ですが、今年の流行語大賞は「なでしこジャパン」でしたね。早いもので、今年もあと僅かになました。師走です。みなさんは、どんな一年でしたか。 今年は、今までにない災害の年だった様に思います。東北大震災や新潟県、奈良の大雨と洪水。そしてタイの洪水など。心が痛むような、辛い話しが続いた年でした。
そんな中で、私たちに勇気と感動を与えてくれた『なでしこジャパン』は、私の中では、今年いちばんの話題です。 日本では女子サッカーはマイナーなスポーツの部類とされ、また苦戦の歴史があるなか、今まで知らなかった人達もテレビを観て、歓喜しましたね。私もそのひとりです。 チームが心をひとつにして戦っている姿は、見ているものに力を与えてくれました。 きっと、「なでしこジャパン」のみなさんは、目標をしっかりと持って、それに向かって選手やスタッフを含めた全員が努力され、それが結果に繋がったのだと思います。 私は入社して2ヶ月で、まだまだ未熟ですが、私も同じ女性として、負けないように頑張らなくちゃ、っと力をもらった流行語「なでしこジャパン」でした。
そんな中で、私たちに勇気と感動を与えてくれた『なでしこジャパン』は、私の中では、今年いちばんの話題です。 日本では女子サッカーはマイナーなスポーツの部類とされ、また苦戦の歴史があるなか、今まで知らなかった人達もテレビを観て、歓喜しましたね。私もそのひとりです。 チームが心をひとつにして戦っている姿は、見ているものに力を与えてくれました。 きっと、「なでしこジャパン」のみなさんは、目標をしっかりと持って、それに向かって選手やスタッフを含めた全員が努力され、それが結果に繋がったのだと思います。 私は入社して2ヶ月で、まだまだ未熟ですが、私も同じ女性として、負けないように頑張らなくちゃ、っと力をもらった流行語「なでしこジャパン」でした。

